交通事故発生状況

警察署別安管事業所の交通事故発生状況(令和元年7月末)及び区分別発生状況前年対比

区分 ⁄ 年 平成
30年
令和
元年
前年対比
業務中 発生 161 135 -26
死者 1 4 3
傷者 186 161 -25
通勤中 発生 165 123 -42
死者 3 0 -3
傷者 186 137 -49
私用中 発生 25 6 -19
死者 2 0 -2
傷者 32 6 -26
発生 351 264 -87
死者 6 4 -2
傷者 404 304 -100

警察署別安管関連事業所の交通事故発生状況(各署別・7月末前年対比)(PDF,68KB)

安管事業所が関係した交通死亡事故発生状況
(令和元年7月末4件4人)

県下の交通死亡事故発生状況

交通事故発生状況(前年対比)
区分 ⁄ 年 平成30年 令和元年 増減
発生件数 3,353 2,645 -708
死者数 35 33 -2
傷者数 3,934 3,054 -880
物件事故 21,645 21,074 -571

県下の交通死亡事故各署別死者数
令和元年7月末

交通死亡事故の特徴

7月31日現在の交通死亡事故は、32件33人(前年同期比-2件-2人)である。
高齢者の交通死亡事故は、16件16人(前年同期比-3件-4人)で全死者の48.5%を占める。

  1. 事故類型は、車両相互12件、車両単独7件、人対車両12件、列車事故1件である。
  2. 昼夜別は昼間18件、夜間14件である。
  3. 第1当事者(自転車・歩行者を含む)は、高齢者7件、若年者5件、その他20件である。
  4. 鹿児島ブロックが11人、曽於・肝属ブロックが6人、姶良・伊佐ブロックが7人、北薩ブロックが4人、高速道路が1人、南薩ブロックが3人、大島ブロックが1人、熊毛ブロックが0人である。

月別交通死亡事故発生状況
令和元年7月末

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