交通事故発生状況

警察署別安管事業所の交通事故発生状況(令和元年8月末)及び区分別発生状況前年対比

区分 ⁄ 年 平成
30年
令和
元年
前年対比
業務中 発生 190 156 -34
死者 1 4 3
傷者 216 186 -30
通勤中 発生 188 137 -51
死者 3 0 -3
傷者 209 153 -56
私用中 発生 26 8 -18
死者 3 0 -3
傷者 32 8 -24
発生 404 301 -103
死者 7 4 -3
傷者 457 347 -110

警察署別安管関連事業所の交通事故発生状況(各署別・8月末前年対比)(PDF,68KB)

安管事業所が関係した交通死亡事故発生状況
(令和元年8月末4件4人)

県下の交通死亡事故発生状況

交通事故発生状況(前年対比)
区分 ⁄ 年 平成30年 令和元年 増減
発生件数 3,861 3,059 -802
死者数 41 37 -4
傷者数 4,518 3,538 -980
物件事故 25,275 24,484 -791

県下の交通死亡事故各署別死者数
令和元年8月末

交通死亡事故の特徴

8月31日現在の交通死亡事故は、36件37人(前年同期比-4件-4人)である。
高齢者の交通死亡事故は、20件20人(前年同期比-2件-3人)で全死者の54.1%を占める。

  1. 事故類型は、車両相互14件、車両単独7件、人対車両14件、列車事故1件である。
  2. 昼夜別は昼間21件、夜間15件である。
  3. 第1当事者(自転車・歩行者を含む)は、高齢者9件、若年者6件、その他21件である。
  4. 鹿児島ブロックが13人、曽於・肝属ブロックが7人、姶良・伊佐ブロックが7人、北薩ブロックが5人、高速道路が1人、南薩ブロックが3人、大島ブロックが1人、熊毛ブロックが0人である。

月別交通死亡事故発生状況
令和元年8月末

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