交通事故発生状況

警察署別安管事業所の交通事故発生状況(令和元年6月末)及び区分別発生状況前年対比

区分 ⁄ 年 平成
30年
令和
元年
前年対比
業務中 発生 139 109 -30
死者 1 3 2
傷者 163 134 -29
通勤中 発生 142 101 -41
死者 2 0 -2
傷者 163 115 -48
私用中 発生 23 4 -19
死者 1 0 -1
傷者 30 4 -26
発生 304 214 -90
死者 4 3 -1
傷者 356 253 -103

警察署別安管関連事業所の交通事故発生状況(各署別・6月末前年対比)(PDF,68KB)

安管事業所が関係した交通死亡事故発生状況
(令和元年6月末2件3人)

県下の交通死亡事故発生状況

交通事故発生状況(前年対比)
区分 ⁄ 年 平成30年 令和元年 増減
発生件数 2,922 2,291 -631
死者数 26 28 2
傷者数 3,439 2,653 -786
物件事故 18,346 17,839 -507

県下の交通死亡事故各署別死者数
令和元年6月末

交通死亡事故の特徴

6月30日現在の交通死亡事故は、27件28人(前年同期比+2件+2人)である。
高齢者の交通死亡事故は、14件14人(前年同期比+1件±0人)で全死者の50.0%を占める。

  1. 事故類型は、車両相互9件、車両単独7件、人対車両10件、列車事故1件である。
  2. 昼夜別は昼間15件、夜間12件である。
  3. 第1当事者(自転車・歩行者を含む)は、高齢者7件、若年者5件、その他15件である。
  4. 鹿児島ブロックが11人、曽於・肝属ブロックが5人、姶良・伊佐ブロックが5人、北薩ブロックが2人、高速道路が1人、南薩ブロックが3人、大島ブロックが1人、熊毛ブロックが0人である。

月別交通死亡事故発生状況
令和元年6月末

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