交通事故発生状況

警察署別安管事業所の交通事故発生状況(平成30年10月末)及び区分別発生状況前年対比

区分 ⁄ 年 29年 30年 前年対比
業務中 発生 229 233 4
死者 3 1 -2
傷者 285 262 -23
通勤中 発生 228 229 1
死者 2 4 2
傷者 263 252 -11
私用中 発生 45 32 -13
死者 1 3 2
傷者 61 40 -21
発生 502 494 -8
死者 6 8 2
傷者 609 554 -55

警察署別安管関連事業所の交通事故発生状況(各署別・10月末前年対比)(PDF,66KB)

安管事業所が関係した交通死亡事故発生状況
(平成30年10月末7件8人)

県下の交通死亡事故発生状況

交通事故発生状況(前年対比)
区分 ⁄ 年 29年 30年 増減
発生件数 5,453 4,804 -649
死者数 56 49 -7
傷者数 6,426 5,632 -794
物件事故 31,325 31,720 395

県下の交通死亡事故各署別死者数
平成30年10月末

交通死亡事故の特徴

10月31日現在の交通死亡事故は、48件49人(前年同期比-7件-7人)である。
高齢者の交通死亡事故は、28件29人(前年同期比-6件-6人)で全死者の59.2%を占める。

  1. 事故類型は、車両相互20件、車両単独13件、人対車両15件、列車事故0件である。
  2. 昼夜別は昼間34件、夜間14件である。
  3. 第1当事者(自転車乗用中を含む)は、高齢者20件、若年者6件、その他22件である。
  4. 鹿児島ブロックが14人、曽於・肝属ブロックが11人、姶良・伊佐ブロックが5人、北薩ブロックが2人、高速道路が0人、南薩ブロックが8人、大島ブロックが7人、熊毛ブロックが2人である。

月別交通死亡事故発生状況
平成30年10月末

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